就職にも影響する取り返しのつかない書き込み

全国webカウンセリング協議会 安川雅史

カラオケ店でバイトしている子の例です。皆さんもカラオケに行ったことがあると思いますが、カラオケ店の全ての部屋に監視カメラがついています。その女の子は暇なときに監視カメラを見て遊んでいたのです。この子は、客がまずいことをやっていたら、ツイッターですべてつぶやいていました。
「また、馬鹿な客いたよ。全部見られているなんてわからないでさ、エッチなことやってるよ」とツイッターでつぶやき、その性行為の画像まで載せてしまったんです。この女の子はネット上ですぐにたたかれました。そのつぶやいた女の子の、どアップの顔画像が出されて。この女の子が通っている学校名、さらにネット上ではこの女の子の個人情報がたくさん垂れ流しにされました。誹謗中傷もひどかったです。女の子は精神的に追い詰められ「私が悪かった。もうこういうことしません、だから、私のプライバシーはネットに書かないでください」と謝りました。しかし、この女の子に対する誹謗中傷は、止まりませんでした。
「おまえがプライバシーの侵害だろう。客のプライバシーに関わる画像を載せたんだから、おまえは徹底的にたたかれて仕方がないんだ。そんなので謝られたからって許すわけないだろう」と書かれ、この子の誹謗中傷は逆に広がってしまいました。
これからのこの子の人生において、彼女の軽はずみなツイッターのつぶやきは大変な重荷になります。この書き込みはいつか消えるのでしょうか。残念ながら消えません。この子がおばあちゃんになって、ひょっとしてこの世を去っても、この書き込みはずっと残っている可能性があるのです。この子も将来結婚するでしょう。結婚して子どもが何の気なしにお母さんの名前で検索すると、お母さんが日本中の人たちからたたかれて、嫌われていると知ると子どもはどう思うでしょう。結婚相手が相手のことを調べてこのような書き込みを見つけてしまったら、結婚もひょっとしたらためらってしまうかもしれません。
これぐらい重大なことだということをしっかりと大人は子どもに教えてあげなければならないのです。それが子どもを守るということです。不注意なつぶやきや悪ふざけ画像を載せてたたかれている子どもに共通していることは学校でも家庭でもしっかりとした教育を受けていないことがあげられます。
「いや、今の子は言ったって分からないよ」と思うかもしれませんが、「言ったって分からない」のではなく、しっかりと子どもに伝わる言い方が出来ていないだけなのです。
次は、関東の大学生の事例です。ミクシィの中に友達とパスワードを設けて、冗談半分で、下半身の画像を載せて遊んでいる男性がいました。パスワードを設けているから、誰にも見られないだろうと思ったのです。何回も言いますよ。パスワードを設けているから安心だなんていう考えは捨ててください。それを解読することを趣味にしている人がいるのですから。この男性のパスワードも解読されました。この男性の下半身の画像が一般公開され、誰でも見られる状態になってしまったのです。この男性のアップの顔画像も載せられました。それだけじゃありません。今までの経歴もすべて書かれていました。名前、性別、年齢、●●幼稚園から●●小学校に進んで、●●中学校に進んで。●●高校に進学、その後、●●大学に進学し、現在は●●先生のゼミで勉強している。と経歴がすべて書かれ、バイトの住所、電話番号も書かれていました。さらには、バイト先のストリートビューまで貼られていました。
翌日、バイト先には野次馬が嫌がらせに来ました。「あいつ、下半身の画像ネットにさらされているやつだよな。馬鹿だよな。服なんて着ているけど、みんなに見られているんだからよ。よく恥ずかしくなくこんなバイトできるよな」と。
この男性は、バイトを辞めました。大学にも野次馬が押し寄せてくるようになりました。この男性は、精神的にどんどん追い詰められていきました。この書き込みはコピーされて拡散しているので今後も消すことは出来ないでしょう。結婚してお子さんができても、お子さんにネットの書き込みや画像を見られる可能性もあります。お父さんがこんなことをやっていたら、子どもにいくら偉そうなことを言ったって、子どもは聞く耳を持たなくなるでしょう。この書き込みから企業側も採用をためらうかも知れません。採用するということは企業のイメージにも関わってしまう時代ですから・・・。一度、悪ふざけの画像を載せたり、軽はずみな書き込みをしてしまうと一生残ってしまい取り返しがつかなくなってしまうのです。
最近はこのような画像トラブルが増えています。あるお好み焼きのチェーン店でもマヨネーズとソースを鼻の穴に突っ込んだ画像を載せているような学生がいました。すぐに通っている学校名を特定されました。この生徒のフルネームも特定されました。店側はすぐに謝罪文を掲載し、全店舗のソース、マヨネーズは全部回収です。全部入れ替えしなければならないのです。しかし、それですむことではありません。損害賠償は莫大な金額ですよ。お金を払えば済むという問題じゃないのです。この子の個人情報はネットに全部アップされているのです。これからこの子はそれを背負って生きていくことになるのです。
何の気なしに面白がってやっているのかもしれませんが、不謹慎な画像や反社会的な画像は、ネット上のまとめサイトに載ってしまいます。一度まとめサイトに載ってしまうと、拡散してしまうので、一生消えません。今の子たちが利用している、フェイスブック、ツイッターなどのSNSから人間関係や家族の情報、個人情報は、すぐにつながってしまう時代です。反社会的な書き込みや、悪ふざけの画像を載せたり、問題行動をおこした場合、さらし者にされるのは、本人だけではなく、関わりがある人の情報もすべてさらされてしまう可能性もあるのです。苦しむのは本人だけではなく、家族、恋人、友人、みんなが苦しい思いをするのです。
こんなことになる前にしっかりと大人がくぎを刺してあげなければだめなのです。ネットで騒がれてから、「あんなことしなければよかった」で済まされないのです。「二度としません」では済まされないのですよ。一生消えないのですから。ずっとこれを背負って生きていかなければならないのです。
これは講演会の中でも子どもたちに話していますが、しっかりと伝えれば子どもたちに伝わります。まずいことをやっていると気が付いた子どもは。ああ、これはまずいと分かったら、先生から何も指導しなくてもちゃんと子どもは自分のほうから削除しています。しっかりと周りで言ってあげる大人がいれば、子どもたちを守っていくことができるのです。

子どものスマホ・トラブル対応ガイド

2016年4月11日発売。 知っていますか? スマホの危険と対処法 教育現場・家庭で明日から実践できる情報が満載!...
発行年月日 2016年04月11日
定価 2,160円
(本体:2,000円)
 
編著者名 全国webカウンセリング協議会 理事長
安川 雅史/著
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子どものスマホ・トラブル対応ガイド - web ...
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子どものスマホ・トラブル対応ガイド 特設ページTOP/ぎょうせい
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 携帯電話に変わるスマートフォンの急激な普及をふまえ、新たな情報モラルの教育に子どもと家庭と地域が一体となって取り組むための教材です。本サイトは【子ども向け】と【保護者向け】で構成されています。

保護者の方/指導される方へ
 

【新作】子ども向け映像教材
情報モラル教材
スマホの落とし穴開発委員

赤堀侃司(東京工業大学名誉教授) 
安川雅史(全国webカウンセリング協議会理事長)
高橋泰之(全国webカウンセリング協議会理事)
西田光昭(千葉県柏市立柏第二小学校長)
制作協力
株式会社シィクリエイティブ
制作
一般財団法人 日本視聴覚教育協会

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親子のホッとネット大作戦

内容

· お子さんはネットにつながる機器を持っていますか? 
· 誰でもなりうるネット依存!!
· 川島先生のストップネット依存~ネットの使いすぎは脳の中から学んだものをなくしてしまう!?
· 川島先生のストップネット依存~やっぱり大事!早寝・早起き・朝ごはん
· 安川先生のネット事件簿~全部本当にあった話です!!
· 安川先生のネット事件簿~どの機器でも起こりうる事例です!
· 子どもを守るために1~ネットにつながる機器を買い与える前に
· 子どもを守るために2~命守るフィルタリング(ゲーム機・携帯音楽プレイヤー・おさがりスマホ・スマホ)
· 子どもを守るために3~我が家のルール作り
· 大人みんなで地域の子どもを見守ろう~各学校・PTA等の取組 
· ネットとうまくつき合おう~親子のホッとネット大作戦

特徴

· ネット問題の専門家である全国webカウンセリング協議会の安川雅史氏と東北大学教授の川島隆太氏の監修によりパンフレットを作成しました。ネット依存やネットいじめなどの事例によりインターネット利用の危険性を示すとともに次の3つの対策について周知啓発します。(1 ネットにつながる機器を買い与える前に確認すること2 ペアレンタルコントロールとフィルタリング3 家庭のルール作りと見守り)特に、ペアレンタルコントロールとフィルタリングの設定方法を具体的に示し、家庭で設定できるようにしました。また、家庭のルールを記入・掲示し、日々振り返りながら子どもを見守ることができるページをつけました。 
http://www.pref.ishikawa.lg.jp/kyoiku/syougai/hottonetto/hottonetto.html
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安川雅史講演会日程
ネットいじめ・LINEいじめニュース
 
20130913 ()リクナビ進学ジャーナル悪質化が止まらないネットいじめ。身を守るにはどうしたらいい!?
2013827日(火)産経新聞手口巧妙化、減らない書き込み 監視にも限界
2013826日(月)産経新聞ネットいじめ・・・消してもまた無間地獄で人間不信に
2013825日(日)産経新聞急増LINE 仲間内でエスカレート 自殺後も「お通夜NOW」
201384日(日)産経新聞LINEいじめの構造 届かぬ外部の目 「学校裏サイト」との違いは
2013225日日経新聞わが子どう守る ネットいじめ・トラブルの実態  
ネットいじめ対応アドバイザー養成講座
全国webカウンセリング協議会・不登校児対応専門能力検定
全国webカウンセリング協議会設立
全国webカウンセリング協議会設立
葬式ごっこ、裸の画像…中高生「LINEいじめ」の実態
http://dot.asahi.com/aera/2013120300029.html
LINEトラブル深刻 いじめや暴力の契機に
http://www.nishinippon.co.jp/nnp/national/article/52231
進化するネットいじめ 今、怖いのはLINEの“外し”
http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20131017-00010003-jisin-soci
広がる“リベンジポルノ”
http://www.nhk.or.jp/ohayou/marugoto/2013/11/1121.html
わが子をストーカーからどう守る
http://www1.nhk.or.jp/asaichi/2013/12/16/01.html
リベンジポルノ:被害拡大 元交際相手の写真、ネットに
http://mainichi.jp/select/news/20131219k0000m040120000c.html
<子どもとネット>「ラインいじめ」 使い方 ルール決めさせて
http://www.tokyo-np.co.jp/feature/kodomotonet/list/20130913.html
<子どもとネット>トラブル防ぐには フィルタリング 親の責務
http://www.tokyo-np.co.jp/feature/kodomotonet/list/20130830.html
ネット依存の子どもたち<上> 「つながり」に縛られ
http://www.tokyo-np.co.jp/feature/kodomotonet/list/20130815.html
ネット依存の子どもたち<下> 絶対悪視は逆効果
http://www.tokyo-np.co.jp/feature/kodomotonet/list/20130817.html
下記から、東京で行われました人権シンポジウムの模様を見ることができます。安川は、LINEいじめについてお話させていただきました。
人権シンポシンポジウムin TOKYO
ネット依存 - ニュースJAPAN - フジテレビ
誰も見ていないなら何をやってもいいのか?
全国webカウンセリング協議会情報
不登校児対応専門カウンセラー養成
全国webカウンセリング協議会の紹介ページ
全国webカウンセリング協議会活動内容
全国webカウンセリング協議会いじめSOS
全国webカウンセリング協議会各種講座
不登校・ひきこもり対策
LINEいじめ
広がるLINEいじめ、LINEトラブル
LINEいじめ相談事例
リベンジポルノ
リベンジポルノから身を守る対策
リベンジポルノ相談が増えた理由
リベンジポルノ相談事例
リベンジポルノ対策

◇問い合わせ先:全国webカウンセリング協議会
【本部事務局】
〒105ー0014
東京都港区芝1ー5ー9住友不動産ビル2号館5階
TEL:03ー6865ー1911
FAX:03ー6865ー1918
URL: http://www.web-mind.jp/
Mail:info@web-mind.jp
 
いじめ問題講演会ケータイネット社会の落とし穴」 - あいこどもネット
 
ai-kodomo.net/aichi-kodomo/kodomo/eguide/event.php?eid=555
2013/06/28 - いじめ問題講演会ケータイネット社会の落とし穴ネットいじめからこどもを守る−」 講師: 全国webカウンセリング協議会 理事長 安川雅史氏 開催日(期間): 8月23日(金) ところ: アイプラザ半田 講堂 半田市東洋町1-8. TEL 0569-23- ...
 
ケータイネット問題講演会青少年育成施策推進体制充実強化事業岡山 ...
 
www.pref.okayama.jp › ... › 子育て・青少年青少年育成・指導
2009/02/23 - 2月16日(月曜日)、内閣府と岡山県・(社)岡山県青少年育成県民会議の共催により、『ケータイネット問題講演会青少年育成施策推進体制充実強化事業岡山県研修会)』が開かれました。 当日は、全国webカウンセリング協議会理事長の ...
 
講演会いじめは意外と身近にある」を開催いたしました - 京都光華女子大学
 
www.koka.ac.jp/latestinfo_uni/detail.html?id=2013/02/122314
2013/02/12 - 1月18日(金)、短期大学部主催のシリーズ講演「伝統文化の講演・こころの講演」の一環として、安川雅史先生(全国webカウンセリング協議会理事長)を講師にお迎えし、「いじめは意外と身近にある」というタイトルでお話しいただきました
 
人権教育啓発推進センター ネットいじめ子どもたちを守るために ...
 
www.tvac.or.jp › ボランティア・市民活動デイリー情報
2013/06/18 - 公益財団法人 人権教育啓発推進センターネットいじめ子どもたちを守るために〜 【芝大門人権講座】 ... インターネット上の掲示板等を利用して、特定の児童生徒に対する誹謗・中傷が行われる「ネット上のいじめ」から子どもたちを守るため、 ...
  1. [PDF]
東山田中学校 部活動紹介ムービー上映& 「ネットトラブルネットいじめ ...
 
higashiyamata-pta.jimdo.com/app/.../開催通知(各校共通).pdf?t...
平成 26 年1月 31 日. 東山田中学校区保護者様. 横浜市立東山田中学校. PTA 会長 河原 恭子. 校 長 平野 真理子. 東山田中学校 部活動紹介ムービー上映&. 「ネットトラブルネットいじめ〜最新事情とその対処法〜」講習会開催のご案内. ―衝撃的な現状、 ...
 
情報ツールの適切な使い方 - 立教新座中学校高等学校 セントポール会
 
st-paul-kai.sakura.ne.jp/2013_lecture2.html
個人情報の管理方法、ネットいじめの対処などについてたくさんの事例をあげながら説明していただきました。 【事例】 (事例1)都立高校、女子高生 ブログにアップした不謹慎な画像が2ちゃんねるで拡散 (事例2)青森光星学園、野球部員 ブログにアップした飲酒 ...
 
FNNニュース: 「リベンジポルノ」に...
 
www.fnn-news.com › 政治一覧
リベンジポルノ」に対する法整備について取材しました。:交際中に撮った相手のプライベートな画像をインターネット上に流出させる、いわゆる「リベンジポルノ」が、今、社会問題化しています。...
 
広がるリベンジポルノ” - NHK 特集まるごと - NHKオンライン
 
www.nhk.or.jp/ohayou/marugoto/2013/11/1121.html
2013/11/21 - 鈴木 「“リベンジポルノ”ということばを、ご存じでしょうか。 今、若者を中心に起きている問題なんです。 “リベンジ”とは“仕返し”という意味ですが、交際中に撮った相手のプライベートな画像、体の写真などを、ふられた恨みから、インターネット上に ...
 
6スマホで家族の個人情報「全部流出」…神戸 ... - MSN産経ニュース
 
sankei.jp.msn.com/west/west_affairs/news/.../waf14031316240023-n1.htm
2014/03/17 - 電話番号やメールアドレス、住所、生年月日…。子供が気づかない間に、本人や家族、友人の個人情報流出させていたとしたら…。利用者の低年齢化が進むスマートフォン(高…

流出画像 消えぬ傷 元交際相手の復讐投稿 絶えず
東京新聞‎
嫌がらせで、元の交際相手や配偶者のわいせつ画像をインターネットに流出させる「リベンジ(復讐(ふくしゅう))ポルノ」の被害が後を絶たない。投稿者が摘発されても、流出画像を消し去るのは至難の業だという。

 

フリースクールみらいのつぼみ

 

フリースクールみらいのつぼみ

現在、不登校、いじめ、意欲減退、学力不振、家族・対人関係、ネット・ゲーム依存など、生徒とその家族を取り巻く地域社会は様々な課題をかかえています。

フリースクールみらいのつぼみは「課題を抱える生徒や保護者の方に寄り添い、支援を行うこと」「地域とのかかわりにより生徒や保護者の課題を解消し、社会で活躍できる人材を育成すること」を目的として開校しました。

私は教員時代に、様々な子ども達と接する中で、表層に表れない1人ひとりの苦悩や葛藤を深く感じていました。家族の事、友人関係の事、学校での事、自分でもよく分からない辛い事など、本人ひとりでは、立ち向かえない環境にいる子ども達とたくさんかかわりました。

そこで、私は、何かできる事があるのではないか、自分だけでも寄り添えるのではないか、という想いで今の活動を始めました。

学校現場を離れ、養護施設や少年院、児童自立支援施設、知的障害者の施設へ訪問すると、様々な子ども達が一生懸命生きていました。執拗ないじめにあった子ども、家族から見放された子ども、虐待にあった子ども、自分が必要とされていないと信じている子ども、結果として学校に通えなくなった子どもを、日々目の当りにし、子ども達には、心のよりどころ、安心できる居場所や支える人が必要だと痛切に感じました。

絶望してしまいそうな境遇の中、ひたむきに生きている子どもにもたくさん出会いました。私はこのような子ども達や保護者のために、私も成長し続けながら、力になりたいと想い、活動を続けています。

今の社会・世間の荒波を「自分の力で」乗り切り、将来、社会で自分らしく生きていける(貢献)できるよう、子ども達とその家族を支えていきます。

フリースクールみらいのつぼみは、私のこのような想いを実現できる「居場所」として活動して参ります。


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