いじめから我が子を守る

いじめから我が子を守る

全国webカウンセリング協議会 安川雅史

子どもは自分にとって都合が悪いことは話しません。「●●ちゃんに殴られた」とは言いますが、こういう原因を作ったから殴られた、とそこまで話す子っていないですね。前半部分は自分にとって都合が悪い。だから、都合が悪いことは子どもは話しません。これは当然です。すぐに感情的になる親というのは、「●●ちゃんに殴られた」とか、「ものを隠された」って子どもから聞くと、プチンってキレる。相手側の親のところにどなり込んでいったり、学校にクレームの電話を入れたりして子どもが学校に通えない状況を作ってしまうのです。 まず、子どもの話を聞くときは、例えば子どもがいじめられているとか話し始めたとき、絶対に口を挟まないで最後まで聞いてください。話を聞くときの姿勢というのも、すごく大切です。学校も親もそうなのですが、ちょっとまねしてください。例えばここに背もたれにくっついてちょっとふんぞり返って腕を組んでいます。これは明らかに威圧になります。威圧されると、子どもは思っていることを話せなくなります。足を組むというのもそうですよ。いい加減に話を聞いているときというのは、人間というのは腕を組んだり、足を組んだり、ひじをついたりするのです。
大好きな芸能人がテレビに出ていると、真剣になってくると、必ず前かがみになってきますね。前かがみになられると、人間は受け止めてもらっているという気持ちになります。たかがこれぐらいと思うかもしれませんが、これは人の話を受け止めるうえで最も大切なことです。人の話を受け止めるときは必ず前かがみです。学校の先生も生徒の相談に乗るとき、ふんぞり返っているような先生が、例えばちょっと不祥事を起こして校長から呼び出しがかかった。校長の前では、ふんぞり返っていませんよ。必ず前かがみになっています。前かがみというのは受け止めるという姿勢です。子どもの話を受け止めるときには必ず前かがみです。
子どもが、いじめの実態とかを話し始めたときに、大体親は焦るんです。「だから、それがどうしたの」と途中で口を挟まれると、人間は言葉が出てこなくなるのです。全部受けとめるだけにしてください。子どもが話し始めたときに受け止めるというのはうなずくということです。皆さんはふだんどおりうなずいていてください、子どもにうなずくように。はい、ふだんどおりです。それはね、うなずいているとは言いません。揺れているようにしか見えません。 うなずくというのは受けとめるということです。相手に伝わらなければ、うなずいていることになりません。皆さんは多分見えている風景、皆さんの視野が変わっていないはずです。うなずいたときに必ず見えている部分が変わらなければならないのです。これが相手にとったら受けとめてくれているという気持ちになるのです。いいですか。適当じゃだめですよ。よく首だけ振っている人がいますよ。これはすごく腹が立つんですよね。分かっている、分かっているは聞いているふりということです。人の話を聞いていない人ほどよく首振りますからね。近所の奥さん方だってそうですよ。話なんてろくに聞いていない人は、まあ、首だけ揺さぶっている。絶対だめですよ。
うなずくというのは、子どもが言っていることがうそか本当かというのは関係ないんです。その話はちゃんと聞きましたよというのがうなずく。だから、次の話、移っていいよというのがうなずくということなのです。うなずかれると、人間は安心して次の言葉が出てくるんですが、親がうなずいてくれなかったり、相談に乗ってくれている人がうなずいてくれなかったら、次の言葉がなかなか出てこないんですよ。
では、もう一度ちゃんとうなずいてみてください。はい、2、3回。かなりよくなりましたね。それでいいです。
さらに、子どもの正面に至近距離で座ると子どもは追い詰められ視線を合わせません。例えばこうです。話しやすいですか。嫌ですよね。もうちょっと前に出てみてください。もっと話しづらくなります。ところが、こうなるとすごく楽になるのがわかりますか?かなり違いがあるでしょ?正面に座ると子どもは余計に不安定になります。学校の先生方でも生徒の正面に座る先生がいるのですが、生徒は下ばかり向いてほとんど先生の顔を見ませんからね。人間というのは目と目が合わなければ、気持ちが伝わりませんよ。どちらかが目をそらしている間は気持ちが伝わらないのです。正面だと子どもが不安定になって目をそらしたがりますので、ほんのちょっとでも距離をとってください。この距離ですごく安心するはずです。
手を伸ばせば届くくらいの距離に対角線に座ります。不安定な子どもは声が小さいですからね。子どもを一番追い詰める言葉を、学校の先生方も親もよく言ってしまう。「何? 聞こえない、もう1回言って」これは絶対に言ってはいけないんです。不安定な子どもに聞こえないとかもう1回言ってと。何?だけもだめなのです。聞こえなければ聞こえる距離まで移動してあげればいいだけの話です。子どもを左前に座らせると話しやすくなるはずです。
これは人間の脳の構造から来ています。左前というのは、左半分の顔を見ています。左半分を見ていると、この子はうそを言っているか、本当のことを言っているかというのがわかります。人間というのは左半分に全部出ます。両方見ようとするとごまかされるんです。顔の引きつりぐあいとかで全部出てしまうのは左半分のほうです。左半分というのは右脳が支配しています。右の脳というのはイメージで捉えるのが右脳です。不安定な子どもには右脳に話しかけたほうが本音が出ますね。左脳に話しかけるとどうなるか。いや、うちの親、こんなこと言ったら、学校の先生の所に言ってしまうかな。相手の家に行ってしまったらどうしようなんていろいろなことを考えながら話すのが左脳なのです。だから、子どもの本音をそのまま聞きたいという場合は、相手を左前に座らせて、左半分の顔、左耳に話しかけていくということが一番基本です。
手を伸ばせば届くくらいの距離が一番いいです。距離が遠過ぎてしまうと、不安定な子どもの声って聞き取れませんから。それでも聞こえない場合はこうです。横に座ってあげればいいんです。横というのは一番距離が近いです。聞こえないんだったら、聞こえないという前に子どもに横にそっと座ってあげればいいだけのことなのです。皆さん、横に座られていても嫌じゃないでしょ?聞こえなければ聞こえる距離まで移動してあげればいいだけのことなのです。子どもの話をうそも含めて全部受け止めるのが大人の役割です。全部受け止めるんです。うそも含めて、うなずいて受け止める。
話が終わった後、子どもが子ども部屋に行ったら、その日に話した内容を全部まとめます。●月●日、●時から●時までと日時を明記した上で、子どもから聞いた内容をすべてまとめます。旦那さんがいる場合、必ず旦那さんにそれを報告してください。自分一人で判断するのはだめですよ。子育ては夫婦でやっていくものです。子どもと話した内容は必ず旦那さんに伝えてください。いくら忙しくても、子どもたちとこういう話をしたんだけれども、明日どうしたらいいかねと旦那さんの意見も聞きます。夫婦で相談して、あまりにも子どもが不安定な場合は別に翌日学校を休ませたっていいんですよ。翌日は十分時間を取れるでしょう。時間がとれたら、また時間設定して、子どもの相談に乗る。お母さんとまた30分ぐらいお話ししましょう。これはメモをとりながら相談に乗っちゃだめなのです。子どもの話をメモをとりながら相談に乗る。調書を取られている感じです。「えっ、これ、学校の先生に言っちゃわないよね、今、うそを言っているのにこんなことまでメモされている」と思うと、子どもは言葉が出てこなくなるんです。メモはとらない。これは当たり前なのです。
また翌日も何時までお母さんとお話ししようねと時間設定をして相談に乗るでしょう。そうすると、うそってだんだんばれてくるものなのです。皆さんも旦那さんについているうそ、奥さんについているうそも、何回か話している間にばれてしまいますよね? 本当のことというのは一貫性があります。ただし、その場しのぎでついたうそというのはだんだんずれてくるんです。うそも含めて受け止めるんですよ。翌日もちゃんと子どもと向き合って話をしていって、昨日と今日で話の内容が一貫しているというのは子どもが本当のことを言っている。昨日と今日でちょっと話がずれている部分というのは、子どもは自分の身を守るためにうそをついている部分、親にうそを言っている部分なのです。三日ぐらい通すと分かってきます。明らかにこれは子どもが本当のことを言っている。これは子どもがうそを言っている部分。これを見抜くのも親の力です。いいですか。何回かにわたって話を聞いていくと、必ず本当のこととうそのことが分かってきます。うそのことというのは言っている内容がどんどん変わってきますから。
これをちゃんとメモに残しておくんですよ。人間というのは聞くだけでは忘れます。聞いた内容を必ずメモに残しておくことです。子どもが子ども部屋に行った、そのときすぐにメモに残すんです。時間を置かないでください。皆さん、いくら頭がよくても食べた物は、時間とともに忘れます。三日前の夕食の献立を覚えていますか? 覚えていないでしょう。食べているときは忘れようと思って食べていないでしょう。食べ終わって、昨日も何食べたか、ひょっとしたら、この中の半分ぐらい忘れているかもしれません。いいんです、それは食べ物だからです。でも、子どもの相談の内容、昨日の相談の内容は忘れていたら、これは親として失格です。食べ物だって食べ終わった直後、何を食べたということをメモに残しておくとよみがえってくるんですよ。昨日何食べた? ちょっと待って、そうそう、あの日はめちゃくちゃ暑くて食欲がないから冷やし中華を作ったんだけれども、おいしくておかわりしちゃった。というように、だんだんよみがえってくるんです。
子どもの相談も、相談が終わった直後にメモを残しておくと、その子の話しているときの表情がまずよみがえってきますね。うそを言っているときの表情も人間というのはやっぱり分かるんですよ。至近距離で話を聞いていると、うそってなかなかつけないものです。表情に出てきてしまうんですね。本当のことを言っているときとうそを言っているときの表情が明らかに違いますから。三日ぐらいそれを通していくと、本当のこと、うそのことも親のほうが分かります。
ただ、子どもには、「話が違ってるわよ」ということを言ってはいけないんです。うそも含めて受け止めるのは親の役目です。そこで信頼関係ができてからですよ。例えば子どもがネットにひどいことを書かれているとか、こんな画像をさらされているとか、LINEでこういうことがあったんだなんていうことを話すのは信頼関係ができてからですね。最初からそういうことを話す子はまずいないです。ネットの書き込みというのは本当は一番親に言いたくないものです。でも、親がちゃんと受け止めてくれるというふうに分かったら、ネットに書かれていることも話し始めます。これが一番の証拠になります。
実際にメールで来た内容、LINEの内容、掲示板の書き込みって全部証拠として残っているわけなのですから。学校に提出するものはプリントアウトで構いません。それが犯罪や人権侵害にあたると判断した場合は、警察に相談しなければなりません。そのような場合はプリントアウトだけでは、警察は証拠として認めてもらえません。警察に提出するものは必ずネットの書き込みを保存しておかなければならないんです。学校に提出するものはあくまでもプリントアウトで構わないんです。まずその証拠がためをしっかりしていきます。
さらに、子どもの話だけで判断するのではなく、子どもの同級生の親からもいろいろ話を聞いてみることが大切です。ふだん仲よく話をしたり、PTAの会合で会っているような親がいて、連絡先を知っていれば実際に会って話をするんです。「いや、うちの子がちょっと最近元気ないんだけど、おたくの●●ちゃんから何か聞いていることない? もしどんな小さいことでもあったら教えてよ。」なんて言うと、結構思い出すんですね。自分の子どものことは感情的になっていろいろ話をする。他人の子どものことだと結構いいかげんに子どもの話を聞いている親っているんです。「そういえば、うちの子、こんなこと言ってたわ」と他の親からも情報を得ることも大切です。これもすべて証拠になります。

子どものスマホ・トラブル対応ガイド

2016年4月11日発売。 知っていますか? スマホの危険と対処法 教育現場・家庭で明日から実践できる情報が満載!...
発行年月日 2016年04月11日
定価 2,160円
(本体:2,000円)
 
編著者名 全国webカウンセリング協議会 理事長
安川 雅史/著
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子どものスマホトラブル対応ガイド(予約) - 20163月下旬発売予定。現在予約受付中です。知っていますか? スマホの危険と対処法教育現場・家庭で明日から実践できる情報が満載! □「スマホ依存」「LINEいじめ」「悪質投稿」「リベンジポルノ」――

フリースクールみらいのつぼみ

 

フリースクールみらいのつぼみ

現在、不登校、いじめ、意欲減退、学力不振、家族・対人関係、ネット・ゲーム依存など、生徒とその家族を取り巻く地域社会は様々な課題をかかえています。

フリースクールみらいのつぼみは「課題を抱える生徒や保護者の方に寄り添い、支援を行うこと」「地域とのかかわりにより生徒や保護者の課題を解消し、社会で活躍できる人材を育成すること」を目的として開校しました。

私は教員時代に、様々な子ども達と接する中で、表層に表れない1人ひとりの苦悩や葛藤を深く感じていました。家族の事、友人関係の事、学校での事、自分でもよく分からない辛い事など、本人ひとりでは、立ち向かえない環境にいる子ども達とたくさんかかわりました。

そこで、私は、何かできる事があるのではないか、自分だけでも寄り添えるのではないか、という想いで今の活動を始めました。

学校現場を離れ、養護施設や少年院、児童自立支援施設、知的障害者の施設へ訪問すると、様々な子ども達が一生懸命生きていました。執拗ないじめにあった子ども、家族から見放された子ども、虐待にあった子ども、自分が必要とされていないと信じている子ども、結果として学校に通えなくなった子どもを、日々目の当りにし、子ども達には、心のよりどころ、安心できる居場所や支える人が必要だと痛切に感じました。

絶望してしまいそうな境遇の中、ひたむきに生きている子どもにもたくさん出会いました。私はこのような子ども達や保護者のために、私も成長し続けながら、力になりたいと想い、活動を続けています。

今の社会・世間の荒波を「自分の力で」乗り切り、将来、社会で自分らしく生きていける(貢献)できるよう、子ども達とその家族を支えていきます。

フリースクールみらいのつぼみは、私のこのような想いを実現できる「居場所」として活動して参ります。

ネットいじめ・LINEいじめニュース
 
20130913 ()リクナビ進学ジャーナル悪質化が止まらないネットいじめ。身を守るにはどうしたらいい!?
2013827日(火)産経新聞手口巧妙化、減らない書き込み 監視にも限界
2013826日(月)産経新聞ネットいじめ・・・消してもまた無間地獄で人間不信に
2013825日(日)産経新聞急増LINE 仲間内でエスカレート 自殺後も「お通夜NOW」
201384日(日)産経新聞LINEいじめの構造 届かぬ外部の目 「学校裏サイト」との違いは
2013225日日経新聞わが子どう守る ネットいじめ・トラブルの実態  
ネットいじめ対応アドバイザー養成講座
全国webカウンセリング協議会・不登校児対応専門能力検定
全国webカウンセリング協議会設立
全国webカウンセリング協議会設立
葬式ごっこ、裸の画像…中高生「LINEいじめ」の実態
http://dot.asahi.com/aera/2013120300029.html
LINEトラブル深刻 いじめや暴力の契機に
http://www.nishinippon.co.jp/nnp/national/article/52231
進化するネットいじめ 今、怖いのはLINEの“外し”
http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20131017-00010003-jisin-soci
広がる“リベンジポルノ”
http://www.nhk.or.jp/ohayou/marugoto/2013/11/1121.html
わが子をストーカーからどう守る
http://www1.nhk.or.jp/asaichi/2013/12/16/01.html
リベンジポルノ:被害拡大 元交際相手の写真、ネットに
http://mainichi.jp/select/news/20131219k0000m040120000c.html
<子どもとネット>「ラインいじめ」 使い方 ルール決めさせて
http://www.tokyo-np.co.jp/feature/kodomotonet/list/20130913.html
<子どもとネット>トラブル防ぐには フィルタリング 親の責務
http://www.tokyo-np.co.jp/feature/kodomotonet/list/20130830.html
ネット依存の子どもたち<上> 「つながり」に縛られ
http://www.tokyo-np.co.jp/feature/kodomotonet/list/20130815.html
ネット依存の子どもたち<下> 絶対悪視は逆効果
http://www.tokyo-np.co.jp/feature/kodomotonet/list/20130817.html
下記から、東京で行われました人権シンポジウムの模様を見ることができます。安川は、LINEいじめについてお話させていただきました。
人権シンポシンポジウムin TOKYO
ネット依存 - ニュースJAPAN - フジテレビ
誰も見ていないなら何をやってもいいのか?
全国webカウンセリング協議会の各種講座
全国webカウンセリング協議会情報
不登校児対応専門カウンセラー養成
全国webカウンセリング協議会の紹介ページ
全国webカウンセリング協議会活動内容
全国webカウンセリング協議会いじめSOS
全国webカウンセリング協議会各種講座
LINEいじめ

広がるLINEいじめ、LINEトラブル
LINEいじめ相談事例
リベンジポルノ
リベンジポルノから身を守る対策
リベンジポルノ相談が増えた理由
リベンジポルノ相談事例
不登校・ひきこもり対策
流出画像 消えぬ傷 元交際相手の復讐投稿 絶えず
東京新聞‎
嫌がらせで、元の交際相手や配偶者のわいせつ画像をインターネットに流出させる「リベンジ(復讐(ふくしゅう))ポルノ」の被害が後を絶たない。投稿者が摘発されても、流出画像を消し去るのは至難の業だという。

LINEいじめ・リベンジポルノニュース

 
「LINEいじめ」3つの要因!「既読」「言葉勘違い」「裏グループ ...
www.j-cast.com/tv/2014/08/12212922.html
中・高校性の間で携帯電話無料アプリのLINEを使ったいじめが急増している。利便性から世界で約4億人が利用しているLINEだが、日本では34歳の大阪府議が中学生相手に脅しまがいのメッセージを発信するなど、便利な通信手段から逸脱 ...
 
LINEで悪口…スマホ普及で防止難しく
読売新聞-2014/10/17
LINEを使って仲間外れにする新しい形のいじめも増えている。同協議会に寄せられた相談では、都内の女子中学3年生は今春、書き込みをすると無視されるようになった。学校で会っても話についていけない。友人たちは自分を除いてLINEで ...
 
熊本商業高校1年女子生徒-LINEいじめ自殺同級生書類送検 ...
www.xanthous.jp › 事件
熊本県立熊本商業高校 1 年の女子生徒が昨年 8 月、いじめを受け自殺していた事が 22 日明らかとなった。県教育委員会によると女子生徒は、昨年 4 月に入学し、寮に入ったが、無料通話アプリ「 LINE.
 
熊本高1女子自殺、LINEへの書き込みが原因か - YouTube
www.youtube.com/watch?v=ET4KQF2zGm0
去年8月、熊本県で高校1年生の女子生徒が自殺をした問題で、女子生徒に対してLINEへの書き込みによるいじめがあったこと ...
 
 
撮られた過去がある人は必読!「リベンジポルノ被害」を ...
news.ameba.jp/20141004-156/
ちょうど1年前に起きた三鷹ストーカー殺人事件では、“リベンジポルノ”という言葉が世間をにぎわせました。 リベンジポルノの被害を防ぐ最善の方法はというと、とにかく“撮らない、撮らせない”こと。ひとたび画像…
 
本当に怖いリベンジポルノの実態 親しい間柄でも一線… (1/3 ...
www.zakzak.co.jp/zakjyo/zkj-news/news/.../zkj1409081540001-n1.htm
元恋人や元配偶者が、復讐のために別れた相手の裸の写真や動画をインターネット上に流出させる「リベンジポルノ」。昨年10月、東京都三鷹市で発生したストーカー殺人事件で注目され、被害の実態をテーマにした映画も製作されるなど ...
 
最悪!自分の恥ずかしい写真がネット公開されても「削除困難なケース」とは
日刊アメーバニュース
リベンジポルノ被害”を食い止める策3つ」では、全国webカウンセリング協議会・理事長の安川雅史さんからのお話をもとに、画像が流出した場合には、画像が掲載されているサイトの管理者に依頼して削除することができるとお伝えしました。
 
絶対撮らせちゃダメ!他人事ではない「リベンジポルノ」被害パターン3つ
wooris.jp/archives/102834 - キャッシュ
三鷹ストーカー殺人事件からおよそ1年。同事件は、“リベンジポルノ”という言葉が世に 広まるきっかけともなりました。ネット上のトラブル相談を受ける全国webカウンセリング 協議会のもとへも、事件の報道以来リベンジポルノに関する相談が ...


問い合わせ先:全国webカウンセリング協議会
◇問い合わせ先:全国webカウンセリング協議会
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