ネットいじめの被害と代償

ネットいじめの被害と代償

〜大人の知らない世界で今起こっていること〜

 
全国webカウンセリング協議会 理事長 安川雅史
 
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1.気軽に個人情報アップが危険の始まり


インターネット上に日記や画像をアップする子どもたちが増えてきました。見られたくないものはパスワードを掛けていますが、簡単に破られます。高校生がたばこを吸ったり、居酒屋に行ったり、彼氏彼女とやり取りした不適切な文章や画像が、ネット上で誰でも見られる状態にされることがあります。そんなことをする人がいるのです。
個人名や学校名がアップされると翌日、学校の電話はパンク状態です。「指導がなっていない、退学にしろ」と脅かす人も出てきます。
学校側は対応しきれなくなって警察に相談し、警察から私たちの団体に対応の依頼が来ることがあります。私たちはアップされた情報の運営組織に削除依頼を出しますが、すぐに対応してくれるところもある一方、あっという間にコピーされて拡散してしまうことがあります。そうなるともう対応できません。
 

2.ネット社会における過酷な現実


アルバイト先でお客さんの私的な情報をツイッターで発信した女の子、事件や事故の被害者や加害者、飲食店での悪ふざけした画像をアップした人など、本人の氏名はもちろん、学校や住所、付き合っている人や家族などの周辺情報まで、インターネット上でさらされてしまいます。いろいろなところから情報を集めた「まとめサイト」が作られることもあります。
学校から処分され、バイト先もクビ、下手すると飲食店などに損害賠償しなければなりません。未成年の場合、支払うのは親です。数千万円にもなることもあります。さらにインターネットで自分の名前を検索すると批判や悪口などがたくさん出てきます。就職するとき、結婚するとき、子どもが生まれてからもずっと、その情報は残ってしまうのです。
また、就職の担当者はフェイスブックやツイッター、プロフィールサイトなどを参考にするといいます。面接は完璧でも不謹慎な情報が載っていれば企業イメージもあり、採用されません。消そうと思っても、もう一生消えないのです。
学校も評判が落ちるのはあっという間です。先生の悪口や生徒の書き込みを見て志望校を変更します。これが今の時代なのです。
 

3.だます人、復讐する人たち


ネットの中では、子どもを狙った犯罪がたくさんあります。身長、体重、年齢を変え、性別までごまかして近づいてくる人もいます。
裸の写真を交換するような子どもも結構います。ネットで知り合った人などからお願いされて、嫌われたくないから、信じているから大丈夫だと言って送ってしまいます。
しかし、ケンカして別れた後に恥ずかしい画像を世間にさらすなど、相手が一番嫌がることをする人が増えています。最近ではこの「リベンジポルノ」のまとめサイトもあって過去のものまで調べられてしまいます。
 

4.何かあってからでは遅いネット社会


2013年は学校など270会場で講演をしましたが、話を聞いて泣き出す子どもがいます。終わってからその日のうちに過去の画像などを全部削除しています。具体的に教えてあげると、自分のしていることの重大さに気がついて対応します。形式上のモラル教育では意味がありません。ちゃんと子どもに伝わる教え方が必要です。
問題を起こした子どもに共通しているのは大人の無関心です。今までは後で注意するくらいでよかったですが、ネット社会においては、何かあってからでは遅いのです。一生背負っていかなければならない重過ぎる重荷なのです。
 

5.もし子どもが誹謗中傷されたら


ネットで誹謗中傷されると大人でも自殺する人がいるほど過酷なものです。子どもがそうなった場合、家の中で様子がおかしくなります。学校や友達の話題を出しても会話に乗ってきません。
ついそこで親は、「黙っているからわからないでしょ、何かあるなら言いなさい」と言ってしまいがちですが、子どもはどんどん追いつめられて言えなくなってしまいます。話をしたとしても、「私なんて生まれてこなければよかった、生きていたって何もいいことない」など否定的な言葉のみで自殺を考えるようになります。
そういう時に、親は子どもに死んではいけない理由ばかり言ってしまいますが、正論を言ってもだめです。子どもが求めているのは違います。そこを感じ取ってください。
本気で自分の子どもを愛していれば、気持ちは絶対に伝わります。どんなことがあってもあなたを守っていく、私たちの大切な子どもだということが伝われば、子どもの気持ちも変わってきます。
 

6.子どもを危険から守るフィルタリング

 
悪質サイトから子どもを守るために「フィルタリング」というものを掛けて閲覧を制限します。フィルタリングには公式サイトしか見られない小学生向けの「ホワイトリスト」と「ブラックリスト」があり、いまから話すのは「ブラックリスト」についてです。
子どもはいろいろなサイトを見たいために、「LINEができないと部活の連絡網が届かない、着メロや音楽がダウンロードできない、クーポンが手に入らない、ゲームができない、辞書が使えないから勉強できない」などとフィルタリングを外してほしいと言ってきますが、これらは全て掛けたままでも使用できます。
 

7.フィルタリングは親の責任


ネットの情報は信憑性がありません。新聞やテレビで報道されていない、おもしろおかしい不確実な情報の方が圧倒的多数の人に見られています。そういうのをブロックするのがフィルタリングですから、自分の子どもの命を守るものなのです。
これを外している親がいます。私は子どもを信じているから大丈夫だといいます。しかし命は1つです。リセットしてやり直しできません。それを守るのがフィルタリングです。外すなんてありえません。自分の子どもを愛しているのであれば、嫌われたって外さないのが親です。ちゃんと立ち向かえる親になってください。
 

8.楽しいはずのLINEがいじめに

 
LINEとは無料通話メール・アプリです。最近の子どもはメールよりもLINEでやりとりしています。LINEは100人までと同時にやりとりできたり、スタンプというもので気持ちを表現したり、また返信しなくても、既読、未読の文字が表示されるので、震災以降、安否確認に使えると世界中に広まってきました。
子どもたちを悩ませているのが、「既読」の文字です。「既読したのに返信がない、自分はそれぐらいにしか思われていない、後回しにされている」と悪い方に考えてしまって、いじめにつながるなど、人間関係までおかしくなってきます。
 

9.正論が通じないLINEの閉じられた世界


授業中にする子もいます。一人の子が授業中はやめようと書き込んだら、「何言ってるの、うざい、死ね」などとグループのほかのメンバーから書かれ、その日以来学校に通っていない子もいます。仲間同士だけの閉じられた空間では正論というのが通用しません。
裸の画像などもLINEで回ってしまうと削除は困難です。子どもたちに任せるしかありません。消したと言いながらも、いつネットに流出するか、アップされた本人はずっとおびえて生きていかなければなりません。
 

10.ネットの功罪を伝えるのは大人の責任


書かれた文字はあくまでも文字です。特に最近の子どもは短文でやりとりするので誤解を生みやすいのです。顔と顔を見合わせて話をしていれば、誤解していると思ったらすぐに話を付け加えられますが、目の前に相手がいないので、誤解が誤解のままで終わってしまうのがネットの世界です。
 人と人とのコミュニケーションというのは、時代がどんなに進んでもネットでは気持ちは伝わりません。あくまで便利な付録でしかないのです。それらを子どもたちに伝えていくのは私たち大人の責任であり皆さんなのです。

子どものスマホ・トラブル対応ガイド

2016年4月11日発売。 知っていますか? スマホの危険と対処法 教育現場・家庭で明日から実践できる情報が満載!...
発行年月日 2016年04月11日
定価 2,160円
(本体:2,000円)
 
編著者名 全国webカウンセリング協議会 理事長
安川 雅史/著
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子どものスマホ・トラブル対応ガイド - web ...
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子どものスマホトラブル対応ガイド(予約) - 20163月下旬発売予定。現在予約受付中です。知っていますか? スマホの危険と対処法教育現場・家庭で明日から実践できる情報が満載! □「スマホ依存」「LINEいじめ」「悪質投稿」「リベンジポルノ」――


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親子のホッとネット大作戦

内容

· お子さんはネットにつながる機器を持っていますか? 
· 誰でもなりうるネット依存!!
· 川島先生のストップネット依存~ネットの使いすぎは脳の中から学んだものをなくしてしまう!?
· 川島先生のストップネット依存~やっぱり大事!早寝・早起き・朝ごはん
· 安川先生のネット事件簿~全部本当にあった話です!!
· 安川先生のネット事件簿~どの機器でも起こりうる事例です!
· 子どもを守るために1~ネットにつながる機器を買い与える前に
· 子どもを守るために2~命守るフィルタリング(ゲーム機・携帯音楽プレイヤー・おさがりスマホ・スマホ)
· 子どもを守るために3~我が家のルール作り
· 大人みんなで地域の子どもを見守ろう~各学校・PTA等の取組 
· ネットとうまくつき合おう~親子のホッとネット大作戦

特徴

· ネット問題の専門家である全国webカウンセリング協議会の安川雅史氏と東北大学教授の川島隆太氏の監修によりパンフレットを作成しました。ネット依存やネットいじめなどの事例によりインターネット利用の危険性を示すとともに次の3つの対策について周知啓発します。(1 ネットにつながる機器を買い与える前に確認すること2 ペアレンタルコントロールとフィルタリング3 家庭のルール作りと見守り)特に、ペアレンタルコントロールとフィルタリングの設定方法を具体的に示し、家庭で設定できるようにしました。また、家庭のルールを記入・掲示し、日々振り返りながら子どもを見守ることができるページをつけました。 
http://www.pref.ishikawa.lg.jp/kyoiku/syougai/hottonetto/hottonetto.html
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安川雅史講演会日程

 

高校生ちゅらマナーハンドBOOK

フリースクールみらいのつぼみ

 

フリースクールみらいのつぼみ

現在、不登校、いじめ、意欲減退、学力不振、家族・対人関係、ネット・ゲーム依存など、生徒とその家族を取り巻く地域社会は様々な課題をかかえています。

フリースクールみらいのつぼみは「課題を抱える生徒や保護者の方に寄り添い、支援を行うこと」「地域とのかかわりにより生徒や保護者の課題を解消し、社会で活躍できる人材を育成すること」を目的として開校しました。

私は教員時代に、様々な子ども達と接する中で、表層に表れない1人ひとりの苦悩や葛藤を深く感じていました。家族の事、友人関係の事、学校での事、自分でもよく分からない辛い事など、本人ひとりでは、立ち向かえない環境にいる子ども達とたくさんかかわりました。

そこで、私は、何かできる事があるのではないか、自分だけでも寄り添えるのではないか、という想いで今の活動を始めました。

学校現場を離れ、養護施設や少年院、児童自立支援施設、知的障害者の施設へ訪問すると、様々な子ども達が一生懸命生きていました。執拗ないじめにあった子ども、家族から見放された子ども、虐待にあった子ども、自分が必要とされていないと信じている子ども、結果として学校に通えなくなった子どもを、日々目の当りにし、子ども達には、心のよりどころ、安心できる居場所や支える人が必要だと痛切に感じました。

絶望してしまいそうな境遇の中、ひたむきに生きている子どもにもたくさん出会いました。私はこのような子ども達や保護者のために、私も成長し続けながら、力になりたいと想い、活動を続けています。

今の社会・世間の荒波を「自分の力で」乗り切り、将来、社会で自分らしく生きていける(貢献)できるよう、子ども達とその家族を支えていきます。

フリースクールみらいのつぼみは、私のこのような想いを実現できる「居場所」として活動して参ります。

 
ネットいじめ・LINEいじめニュース
 
20130913 ()リクナビ進学ジャーナル悪質化が止まらないネットいじめ。身を守るにはどうしたらいい!?
2013827日(火)産経新聞手口巧妙化、減らない書き込み 監視にも限界
2013826日(月)産経新聞ネットいじめ・・・消してもまた無間地獄で人間不信に
2013825日(日)産経新聞急増LINE 仲間内でエスカレート 自殺後も「お通夜NOW」
201384日(日)産経新聞LINEいじめの構造 届かぬ外部の目 「学校裏サイト」との違いは
2013225日日経新聞わが子どう守る ネットいじめ・トラブルの実態  
ネットいじめ対応アドバイザー養成講座
全国webカウンセリング協議会・不登校児対応専門能力検定
全国webカウンセリング協議会設立
全国webカウンセリング協議会設立
葬式ごっこ、裸の画像…中高生「LINEいじめ」の実態
http://dot.asahi.com/aera/2013120300029.html
LINEトラブル深刻 いじめや暴力の契機に
http://www.nishinippon.co.jp/nnp/national/article/52231
進化するネットいじめ 今、怖いのはLINEの“外し”
http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20131017-00010003-jisin-soci
広がる“リベンジポルノ”
http://www.nhk.or.jp/ohayou/marugoto/2013/11/1121.html
わが子をストーカーからどう守る
http://www1.nhk.or.jp/asaichi/2013/12/16/01.html
リベンジポルノ:被害拡大 元交際相手の写真、ネットに
http://mainichi.jp/select/news/20131219k0000m040120000c.html
<子どもとネット>「ラインいじめ」 使い方 ルール決めさせて
http://www.tokyo-np.co.jp/feature/kodomotonet/list/20130913.html
<子どもとネット>トラブル防ぐには フィルタリング 親の責務
http://www.tokyo-np.co.jp/feature/kodomotonet/list/20130830.html
ネット依存の子どもたち<上> 「つながり」に縛られ
http://www.tokyo-np.co.jp/feature/kodomotonet/list/20130815.html
ネット依存の子どもたち<下> 絶対悪視は逆効果
http://www.tokyo-np.co.jp/feature/kodomotonet/list/20130817.html
下記から、東京で行われました人権シンポジウムの模様を見ることができます。安川は、LINEいじめについてお話させていただきました。
人権シンポシンポジウムin TOKYO
ネット依存 - ニュースJAPAN - フジテレビ
誰も見ていないなら何をやってもいいのか?
全国webカウンセリング協議会の各種講座
全国webカウンセリング協議会情報
不登校児対応専門カウンセラー養成
全国webカウンセリング協議会の紹介ページ
全国webカウンセリング協議会活動内容
全国webカウンセリング協議会いじめSOS
全国webカウンセリング協議会各種講座
不登校・ひきこもり対策
LINEいじめ
広がるLINEいじめ、LINEトラブル
LINEいじめ相談事例
リベンジポルノ
リベンジポルノから身を守る対策
リベンジポルノ相談が増えた理由
リベンジポルノ相談事例
リベンジポルノ対策
NHK オトナへのトビラTV - “スマホ便利だけど…”

◇問い合わせ先:全国webカウンセリング協議会
【本部事務局】
〒105ー0014
東京都港区芝1ー5ー9住友不動産ビル2号館5階
TEL:03ー6865ー1911
FAX:03ー6865ー1918
URL: http://www.web-mind.jp/
Mail:info@web-mind.jp
 
いじめ問題講演会ケータイネット社会の落とし穴」 - あいこどもネット
 
ai-kodomo.net/aichi-kodomo/kodomo/eguide/event.php?eid=555
2013/06/28 - いじめ問題講演会ケータイネット社会の落とし穴ネットいじめからこどもを守る−」 講師: 全国webカウンセリング協議会 理事長 安川雅史氏 開催日(期間): 8月23日(金) ところ: アイプラザ半田 講堂 半田市東洋町1-8. TEL 0569-23- ...
 
ケータイネット問題講演会青少年育成施策推進体制充実強化事業岡山 ...
 
www.pref.okayama.jp › ... › 子育て・青少年青少年育成・指導
2009/02/23 - 2月16日(月曜日)、内閣府と岡山県・(社)岡山県青少年育成県民会議の共催により、『ケータイネット問題講演会青少年育成施策推進体制充実強化事業岡山県研修会)』が開かれました。 当日は、全国webカウンセリング協議会理事長の ...
 
講演会いじめは意外と身近にある」を開催いたしました - 京都光華女子大学
 
www.koka.ac.jp/latestinfo_uni/detail.html?id=2013/02/122314
2013/02/12 - 1月18日(金)、短期大学部主催のシリーズ講演「伝統文化の講演・こころの講演」の一環として、安川雅史先生(全国webカウンセリング協議会理事長)を講師にお迎えし、「いじめは意外と身近にある」というタイトルでお話しいただきました
 
人権教育啓発推進センター ネットいじめ子どもたちを守るために ...
 
www.tvac.or.jp › ボランティア・市民活動デイリー情報
2013/06/18 - 公益財団法人 人権教育啓発推進センターネットいじめ子どもたちを守るために〜 【芝大門人権講座】 ... インターネット上の掲示板等を利用して、特定の児童生徒に対する誹謗・中傷が行われる「ネット上のいじめ」から子どもたちを守るため、 ...
  1. [PDF]
東山田中学校 部活動紹介ムービー上映& 「ネットトラブルネットいじめ ...
 
higashiyamata-pta.jimdo.com/app/.../開催通知(各校共通).pdf?t...
平成 26 年1月 31 日. 東山田中学校区保護者様. 横浜市立東山田中学校. PTA 会長 河原 恭子. 校 長 平野 真理子. 東山田中学校 部活動紹介ムービー上映&. 「ネットトラブルネットいじめ〜最新事情とその対処法〜」講習会開催のご案内. ―衝撃的な現状、 ...
 
情報ツールの適切な使い方 - 立教新座中学校高等学校 セントポール会
 
st-paul-kai.sakura.ne.jp/2013_lecture2.html
個人情報の管理方法、ネットいじめの対処などについてたくさんの事例をあげながら説明していただきました。 【事例】 (事例1)都立高校、女子高生 ブログにアップした不謹慎な画像が2ちゃんねるで拡散 (事例2)青森光星学園、野球部員 ブログにアップした飲酒 ...
 
FNNニュース: 「リベンジポルノ」に...
 
www.fnn-news.com › 政治一覧
リベンジポルノ」に対する法整備について取材しました。:交際中に撮った相手のプライベートな画像をインターネット上に流出させる、いわゆる「リベンジポルノ」が、今、社会問題化しています。...
 
広がるリベンジポルノ” - NHK 特集まるごと - NHKオンライン
 
www.nhk.or.jp/ohayou/marugoto/2013/11/1121.html
2013/11/21 - 鈴木 「“リベンジポルノ”ということばを、ご存じでしょうか。 今、若者を中心に起きている問題なんです。 “リベンジ”とは“仕返し”という意味ですが、交際中に撮った相手のプライベートな画像、体の写真などを、ふられた恨みから、インターネット上に ...
 
6スマホで家族の個人情報「全部流出」…神戸 ... - MSN産経ニュース
 
sankei.jp.msn.com/west/west_affairs/news/.../waf14031316240023-n1.htm
2014/03/17 - 電話番号やメールアドレス、住所、生年月日…。子供が気づかない間に、本人や家族、友人の個人情報流出させていたとしたら…。利用者の低年齢化が進むスマートフォン(高…

流出画像 消えぬ傷 元交際相手の復讐投稿 絶えず
東京新聞‎
嫌がらせで、元の交際相手や配偶者のわいせつ画像をインターネットに流出させる「リベンジ(復讐(ふくしゅう))ポルノ」の被害が後を絶たない。投稿者が摘発されても、流出画像を消し去るのは至難の業だという。



 

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